家康の家臣団 天下を取った戦国最強軍団 (学研M文庫)

  • 学研パブリッシング (2011年8月9日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (352ページ) / ISBN・EAN: 9784059012726

作品紹介・あらすじ

多くの苦難を乗り越え、戦国の覇者となった徳川家康。それを可能になったのは、家康の器量のみならず、家康の抱えた家臣団の力によるところが大きい。徳川十六神将をはじめとする武功派、行政手腕を発揮した文官派、ブレーン、松平一族まで一挙掲載!

感想・レビュー・書評

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著者プロフィール

高知県生まれ。中央大学商学部卒。文献・史料を渉猟し、歴史に埋もれた人物・逸話を蒐集、歴史読み物から小説まで多くの著作を発表している。『実録江戸の悪党』(学研新書)、『徳川将軍家の真実』『家康の家臣団天下を取った戦国最強軍団』(学研M文庫)、『大名の家計簿』(角川SSC新書)、『謎だらけ日本の神様仏様』(新人物往来社文庫)

「2016年 『殿様の食卓 将軍の献立から饗応料理まで』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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