- 講談社 (1991年1月1日発売)
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感想 : 14件
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Amazon.co.jp ・マンガ (238ページ) / ISBN・EAN: 9784061027541
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みんなの感想まとめ
金融業界の裏側を描いた本作は、独特の爽快感とともに、リアルな仕事の本音を伝えます。キャラクターや演出の記号化がなければ、テーマはかなり重く感じられるかもしれませんが、それが逆に読者に深い印象を与えてい...
感想・レビュー・書評
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独特な爽快感があって面白いなー!でもキャラクターや演出が記号化されてなかったら、きっとテーマ的にはかなりしんどいだろうなぁ・・・今でも若干しんどいし(笑)そして桑田好きー!
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「僕はさいしょとても恐ろしいところだと思ってました
しかしこれほど本音で仕事する業種は他にないですねーー」
前の印刷会社では雇い主の資金繰りのため・サラ金に手を出していた
いい人灰原くん
帝国金融ではどうなるのか面白い
内容旧いけど勉強になるー -
19巻で完結なので全巻制覇する。ちょっと昔の話なので、街金の仕組みも今では通用しないだろうけど、下手な経済小説より勉強になる!
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連帯保証人には絶対ならんゾ!
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19
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1〜19 完結
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灰原は安住くんによく似ている。
しかしいつ見ても帝国金融の面々は
すごいスーツをお召しになっている。
二重丸の柄のスーツなんて
お金もらっても着たくありません。 -
青木 雄二[]『ナニワ金融道(1)』講談社★★★★★読んだ人は必ず(!?)お薦めするマンガ本です。根強いファンも多過ぎなくらい…ww。街金のお話なのですが、金銭、金利、債権や法律知識など、知っておくと必ず自分を助けることになる知識がテンコ盛りです。でも、なによりお薦めできる理由は、肩肘はらずに、意外と(!?)気軽に読めることです。
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ドラマは認めたくない。
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お金に笑う人もいれば泣く人もいる。お金ってなんだろう。そう思わされる漫画。(12巻まで購入済み)
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やや過激ではありますが、人間のギリギリの部分を活写した深い漫画です。読んでおいて損はないでしょう。
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