織田信長 1 無門三略の巻 (講談社文庫 や 1-28)

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  • Amazon.co.jp ・本 (390ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784061312906

感想・レビュー・書評

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  • 何がエエって、濃姫がいい!!信長と濃は不仲説が主流ですが、こんなんやったらエエなぁ、と思います。賢くて可愛げもある姫、ほんに憧れます。

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著者プロフィール

明治四十年(1907年)新潟県に生まれる。十四歳で上京し、博文館印刷所に文選工として働く。長谷川伸に師事、山岡荘八の筆名を用いる。昭和二十五年(1950年)より、北海道新聞に『徳川家康』を連載開始。昭和二十八年(1953年)単行本の刊行が始まり、ベストセラーとなる、『徳川家康』により、第二回吉川英治文学賞を受賞。以後、歴史小説を中心に創作する。昭和五十三年(1978年)七十一歳で亡くなる。

「2023年 『水戸黄門 下巻』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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