あそぼ あそぼ (講談社の創作絵本)

著者 :
  • 講談社
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感想 : 5
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  • Amazon.co.jp ・本 (24ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784061322950

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  • あそぼあそぼってカエル、ヤギ、ウマ、イヌ、ブタ、ガチョウと七羽の子ども、がやって来ました。そうしたら、ママがしーって。で、みんな静かにしてたら、さてどうなったことでしょう???

  • ●読み聞かせ。
    ●ちょっと意味がわからない絵本だった。

  • 5ヶ月の息子は豚が出てくるところでゲラゲラ笑ってます。動物の鳴き声だけなのに楽しいみたい。

  • 5歳児。いろんな動物が出てきてゲゲゲ…なんて順番に鳴くのですが、おもしろい声音で何度も妹に読んであげていました。

  • 動物達が、一匹ずつ一軒の家に向かって鳴く。カエル、ヤギ、ウマ、イヌ、ブタ、アヒル。家の人の反応で、あっと言わせ、最後はほのぼの。

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著者プロフィール

1948年、名古屋生まれ。愛知教育大学美術科卒。1983年、『だれのじてんしゃ』(フレーベル館)でボローニャ国際児童図書展グラフィック賞、2004年、『オー・スッパ』(講談社)で日本絵本賞、2011年、『ふたりのナマケモノ』(講談社)で第42回 講談社出版文化賞絵本賞受賞。絵本に『どっちからよんでも』(絵本館)、『うし』(アリス館)、『ぞうがいるって すてき』(BL出版)、『パンダしりとりコアラしりとり』(ポプラ社)、『まじょがかぜをひいたらね』(理論社)、『ブービーとすべりだい』(講談社)などがある。

「2023年 『ペンギンたんけんたい あやしいゆうれいせん』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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