もしもねこがサーカスにいったら (講談社の創作絵本)

著者 :
  • 講談社
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感想 : 5
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  • Amazon.co.jp ・本 (28ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784061323094

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  • たくさんやってみて、できないことは潔くあきらめるのもつよさ

  • 2匹の猫、誘われてサーカに入団。失敗ばかりでした。そううまくはいかないなあ。

  • サーカスに 入ったものの 失敗続きの ネコ二匹…さて、どうなる!?

  • 2011年11月15日

    装丁/羽島一希

  • 黒猫のサーシャとその妹の白猫ミーシャ。
    公園で遊んでいるとサーカスの団長にスカウトされてサーカス団のメンバーになります。
    厳しい特訓を受けてデビューしますが、何をしても失敗ばかり。
    サーカスは無理みたい・・・結局気楽な猫に元通り。
    面白く読めるだけでなく、頑張ってもどうしてもできないこともあると教えてくれる絵本。

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著者プロフィール

石津ちひろ 1953年、愛媛県生まれ。早稲田大学仏文科卒業。絵本に絵本に『くだもの だもの』『おやおや、おやさい』『おかしな おかし』(以上、福音館書店)、『あしたうちにねこがくるの』(講談社)、翻訳絵本に「リサとガスパール」シリーズ(ブロンズ新社)、詩集に『あしたのあたしはあたらしいあたし』(理論社)など。東京都在住。

「2019年 『くだものだもの おやおや、おやさい おかしなおかしセット(3冊)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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