どこミニ どうぶつ どこ? (講談社の幼児えほん)

  • 講談社 (2007年11月6日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (22ページ) / ISBN・EAN: 9784061323681

作品紹介・あらすじ

山形明美のかわいい写真絵本「どこ?」シリーズが手のひらサイズに。ことばと絵で「どうぶつ」をたくさんさがしてください!

みんなの感想まとめ

さまざまな動物を探しながら楽しむことができる手のひらサイズの写真絵本です。小さなサイズ感が魅力で、持ち運びやすく、親子での読み聞かせにもぴったりです。特に、子どもたちが自分で探しながら楽しむ姿が印象的...

感想・レビュー・書評

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  • 2歳7ヶ月で図書館で借りた
    息子が好きな絵本の、ちっちゃなミッケに似てると思うけれど途中からどんどん難しくなってきて最後の方は大人でも一瞬わからなくなる。

  • 1:8

  • まだはやかったかなー

  • 2016.7 市立図書館 娘1歳9ヶ月

    ほとんど一人で探せるようになった!

  • “ねないこだれだ”に続き、妊娠中に買った絵本。写真があまりに可愛くて一目惚れでした(*^^*)使ってある紙が分厚いので、本をオモチャにしちゃう0歳から、安心して楽しめたなぁ。1歳半頃、ふしぎなへやのページで、奥の壁に貼ってあるポスターに“ほー(ふくろうがいる)!”と言われビックリ!長いこと一緒に楽しめる1冊です。

  • どこシリーズのミニ版ということで、扱いやすい&低年齢向けに仕上がっていて、おススメです。

    趣旨は「きんぎょがにげた」のようにモノを探す本なのですが、提示されたモノ以外を探すこともあり、モノの名前を覚える使い方もあり、ごちゃ感が子ども心をくすぐるので楽しめます。

  • どうぶつ絵探しの本。楽しかった。

  • あひるどーこだ?
    ここー!といっしょうけんめい。
    お気に入りの絵本です。いっしょうけんめいさがす姿がかわいい。

  • 初めのページからだんだんと難解になっていきます。
    2歳半ちょっとの子どもたちにはちょうど良かったです。
    最後の数ページは少し難しかったようですが、形のマッチングもできいいと思います。

    写真集としても、置いておくだけでもかわいい絵本です。

  • 小さい本なので持ち運べて便利。
    ちょっと難しいとこもあるけど2歳のayuでも楽しめます。

  • 探すシリーズの「どこ?」は楽しめなかった私も、この本は楽しいです。
    三歳の娘でも探すのが簡単だからかもしれません。
    とても可愛いく、大きさも手ごろなので、待ち時間が長い時なども持って行っています。

  • 動物もいろいろで、虫なんかもあるけど、ジオラマがとってもかわいい♪
    娘はなぜか、全部のページに出てくる黒猫が好きみたいで、
    他の動物を探さずに、猫だけ指さしてました。

  • 1歳くらいの子供は細かいものを探すのがどうしてこんなに好きというか得意なんでしょう…笑?
    一日中何か探してました。

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著者プロフィール

静岡県生まれ。造形作家。おもに幼児雑誌などの、人形・ぬいぐるみやジオラマ製作を手がけている。
おもな作品に、『どこ? つきよのばんのさがしもの』『どこ? もりのなかのさがしもの』『どこ? とびらのむこうのさがしもの』『どこ? ふしぎなまちのさがしもの』『どこ? ながいたびのさがしもの』『どこ? めいろでさがしもの』『どこ? どうぶつたちとさがしもの』『どこ? クリスマスのさがしもの』『どこ? パーティーのさがしもの』がある。

「2022年 『どこ? ほんの なかの さがしもの』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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