モノポール: 宇宙誕生の鍵をにぎる幻の素粒子 (ブルーバックス 625)

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  • 講談社
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感想 : 3
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  • Amazon.co.jp ・本 (220ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784061326255

感想・レビュー・書評

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  • 本が古過ぎた

  • モノポールがないという前提の電磁気学を勉強しました。
    先生は「経験則」だと仰ったので、モノポールがあっても困らないだろうなという気はしていました。

    実際にモノポールがあったとして、理論がどうなるかを分かりやすく追求した本です。

    実際のところどうなんでしょう。

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著者プロフィール

広瀬 立成
1938年、愛知県生まれ。
首都大学東京名誉教授。理学博士。

「2015年 『もったいない社会をつくろう』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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