論理パズル101―推理の楽しさ、ひらめきの快感 (ブルーバックス)

制作 : デル・マガジンズ社  小野田 博一  小野田 博一 
  • 講談社 (1993年10月20日発売)
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  • 7レビュー
  • Amazon.co.jp ・本 (256ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784061329881

論理パズル101―推理の楽しさ、ひらめきの快感 (ブルーバックス)の感想・レビュー・書評

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    http://opac.lib.kitami-it.ac.jp/webopac/catdbl.do?pkey=BB50049028&initFlg=_RESULT_SET_NOTBIB

  • 説明が最初の数ページのみ、あとは例題集という暴力的な構成。導出方法がわからないとどうしようもない。

  • [ 内容 ]
    論理パズルとは、論理的な思考力と推理力を駆使して、ただひとつの正解をさぐりあてる問題です。
    本書は、アメリカ・DELL MAGAZINES社発行のパズル雑誌「LOGIC PUZZLES」からよりすぐりの101問をまとめたものです。
    入門編から難関の名人編まで、推理する楽しさとひらめきの快感を、どうぞ満喫してください。

    [ 目次 ]


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    [ 関連図書 ]


    [ 参考となる書評 ]

  • 未読

  •  論理パズルを101題集めただけの本。

     この手のパズルには、グリッド以外の無数の解き方が存在すること。そして、グリッドは最も易しい道ではなく、むしろ他の方法を使った方が大体速く解けるということを教えてくれた本。

     暇つぶしというか、頭を使いたいときにはもってこい。

  • 論理パズル、絶対面白いよ!

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