おならおばけ (講談社の創作絵本)

  • 講談社
3.40
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本棚登録 : 191
感想 : 7
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  • Amazon.co.jp ・本 (36ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784061333062

作品紹介・あらすじ

おーくんが、夜中に思いっきりおならをしたら、おならおばけがでてきたよ!
おならって、きらわれもの? 
いえいえそうじゃないんでスゥ~。それはね……。
これを読んだら堂々とおならがしたくなる、おなら・ファンタジー絵本。

感想・レビュー・書評

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  • こどもはおなら、大好きだよね。
    おならはゆかい!
    1年生の読み聞かせでバッチリでした。

  • 夜中にしたおならがおばけになった。おならって恥ずかしいものだけれど、おならがおばけになったら少し楽しいかもね。

  • おーくん
    夜中にトイレに行っておならをしたらおばけが

  • 5歳1ヵ月

    〈親〉
    絵が好き ◯
    内容が好き ◯
    今回は早すぎた。いつかまたよんであげたい

    〈子〉
    初回からくいつく ◯
    何度も読む

    その他

    男の子が大好きな「おなら」と「おばけ」の絵本だから間違いないかな、と思いましたが、
    それほどいい反応はありませんでした。
    おならの擬音の部分は、とても喜んでいました。

  • 別れは寂しいが やっぱりくさい(^o^)

  • 29年度  1-1 

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著者プロフィール

1971年、福井県生まれ、北海道育ち。絵本作家、指人形作家。主な絵本作品に、『ぎょうざのひ』(偕成社)、『のりののりこさん』『けしゴムのゴムタとゴムゾー』(BL出版)、『おならおばけ』(講談社)、『みそこちゃん』『ぬかどこすけ!』『しゃもじいさん』(あかね書店)、『まあちゃんとりすのふゆじたく』(アリス館)、『かたつむりくん』(風濤社)、『おとうさんのこわいはなし』(岩崎書店)、『セイロウさん』(WAVE出版)、『おもちのかみさま』(佼成出版社)などがある。

「2023年 『よつばのおはなし』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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