三国志 4 (吉川英治文庫 81)

著者 :
  • 講談社
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感想 : 3
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  • Amazon.co.jp ・本 (396ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784061420816

感想・レビュー・書評

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  • 既読本

  • 面白いのだけどとにかく長いしで少し読み進めるのに
    疲れてきてしまった…。
    そんな4巻、呉では孫権が当主となり、
    劉備は孔明を軍師に迎えることになる。
    知ってる名前が出てきて章も「赤壁の巻」となる。
    さらに面白くなってくるのかな?

  • 1987.8.6

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著者プロフィール

吉川 英治
1892年〈明治25年〉 - 1962年〈昭和37年〉。本名:吉川 英次。
様々な職についたのち作家活動に入り、『鳴門秘帖』などで人気作家となる。
代表作に『宮本武蔵』や『新・平家物語』がある。

「2024年 『吉川英治 大活字本シリーズ 三国志 第2巻 群星の巻』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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