ふしぎの国のアリス (講談社 青い鳥文庫)

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本棚登録 : 41
感想 : 3
  • Amazon.co.jp ・本 (228ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784061472068

感想・レビュー・書評

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  • ふしぎの国のアリス (講談社青い鳥文庫) 作品であるルイス・キャロルの作品です。

  • 絶対に、原文を読んだ方がいいです。ユーモアがほとんどわからない。
    わたしは英語が得意ではないので無理ですけど笑

  • これはもう世界的に有名な童話で、子どもから大人まで読まれている名作です。確かあの文豪、三島由紀夫や谷崎潤一郎も翻訳していたと思うのですが、私は大学生の時に読んでワクワクしたのを覚えています。
    とにかく大きくなったり、小さくなったり、自分の涙でおぼれそうになったりするアリスと共に不思議の国を冒険してみては。

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著者プロフィール

原作者。
1832年-1898年。本名はチャールズ・ラドウィッジ・ドジソン。
イギリスのオックスフォード大学クライスト・チャーチ学寮の数学講師であったが、
ペンネーム、ルイス・キャロルの名で『不思議の国のアリス』を執筆、出版。
『不思議の国のアリス』は現在に至るまで世界各国語に翻訳され愛され続けている。

「2019年 『不思議の国のアリス 型ぬきワンダーブック』 で使われていた紹介文から引用しています。」

ルイス・キャロルの作品

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