リンカーン―どれい解放の父 (講談社 火の鳥伝記文庫)

著者 :
  • 講談社
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  • Amazon.co.jp ・本 (229ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784061475151

作品紹介・あらすじ

黒人どれいを開放し、政治をだれのために行うのかを、みごとに示した愛の政治家。国民のための愛の政治をおし進めながら、心ない男の凶弾に倒れたリンカーンの、はらんの生涯をえがく感動のリンカーン伝。

感想・レビュー・書評

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  • 『どれい解放の父』リンカーンの伝記

    (セラと、たった2人の夜……もし、わたしがお産で寝込まなければならなくなったら……。)
    『ママ、どうしたの。ママ……。』
    『だいじょうぶよ、だいじょうぶ……。』
    口では元気に言いながらも、お母さんの顔はだんだん青ざめていきました......

    面白かったです。
    リンカーンが少女に言われて髭をはやした なんて、笑っちゃいました(^u^)

  • ワシントン
    フランクリン
    ストー夫人
    ホイットマン

  • 「人間は、誰でも、自由で平等でなければならない。」

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著者プロフィール

東京家政大学人文学部教育福祉学科准教授。「エイジングインプレイス(住み慣れた地域でその人らしく最期まで住み続ける)」をテーマに住まい・ケア・地域の研究に携わる。社会福祉士、博士(社会福祉学)。著書に『エイジング・イン・プレイス(地域居住)と高齢者住宅』『デンマークの高齢者福祉と地域居住』など。

「2021年 『オランダ・ミラクル』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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