ホーリースクール 第1の扉 (講談社青い鳥文庫)

著者 : 倉橋燿子
制作 : 赤羽 みちえ 
  • 講談社 (2001年10月15日発売)
3.91
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  • 本棚登録 :92
  • レビュー :8
  • Amazon.co.jp ・本 (247ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784061485709

ホーリースクール 第1の扉 (講談社青い鳥文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 小学生のころに読んでから時々読み返してる本。
    当時はこんな学校あったら行きたいなーってずっと思ってた。
    それくらい舞台が素敵な学校。
    先生たちも魅力的で。
    特に夢への5つの扉の話が一番印象に残ってる。
    読んだら、頑張ろう。って思える本。

  • ピンチのチはチャンスのチ!
    こんな感じの言葉が盛りだくさん?
    今から思えば子供っぽいかもしれないけど
    いいストーリーだったかな

  • 主人公のポジティブさはいいなと思った。


  • 父親がなくなってしまったと同時に、自分の出生を知ってしまってかりん。
    居場所を求めてかりんはホーリースクールに入学しました。
    かりんは父親を失ってからいじめや親せきからのいじめなどをうけて
    きましたが、とっても強くいきていると思いました。
    時にはひきこもりになりながらも、それでも前にん進んでいるから
    すごく尊敬できる物語でした。
    自分もホーリースクールみたいな学校があったら
    入学して自分の夢を見つけて頑張っていければなと
    おもいました。

  • とてもよかったことだけしか覚えていない。
    あ、でも一つだけ「ピンチのチはチャンス、チャレンジ、チェンジのチ」みたいな名台詞が入ってたかも。
    確か校内でなんとか派となんとか派があって、その対立をなくそう!みたいな話もあった気がする

  • 倉橋さんの!1巻

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