サイトに貼り付ける
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784061495814
感想・レビュー・書評
-
[ 内容 ]
臓器、受精卵、遺伝子、クローン…。
何をどこまで許すのか。
新たな全体の見取り図と倫理原則を説く。
[ 目次 ]
序章 問題の原点
第1章 人体は人か物か
第2章 受精卵は人か物か―人はいつ生まれるか
第3章 遺伝子は誰のものか
第4章 人と動物との境はどうなるか
終章 何を、どうなすべきか
[ POP ]
[ おすすめ度 ]
☆☆☆☆☆☆☆ おすすめ度
☆☆☆☆☆☆☆ 文章
☆☆☆☆☆☆☆ ストーリー
☆☆☆☆☆☆☆ メッセージ性
☆☆☆☆☆☆☆ 冒険性
☆☆☆☆☆☆☆ 読後の個人的な満足度
共感度(空振り三振・一部・参った!)
読書の速度(時間がかかった・普通・一気に読んだ)
[ 関連図書 ]
[ 参考となる書評 ]詳細をみるコメント0件をすべて表示
全1件中 1 - 1件を表示
ぬで島次郎の作品
本棚登録 :
感想 :
