はじめてのアラビア語 (講談社現代新書)

著者 :
  • 講談社
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感想 : 4
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  • Amazon.co.jp ・本 (220ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784061496590

作品紹介・あらすじ

実践的な日常会話、アラビア文字の読み方や発音、アラブ人の考え方もわかる。面白くて役に立つ入門書の決定版。

感想・レビュー・書評

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  •  この本、評判がいいので読んでみたいのだが、手に入らない。悔しいのでここに入れておこう。

  • いつか役に立つ日がくるかもしれない一冊。

  • 入門書ってなっていますが、読み物として面白いです。アラブ文化やイスラーム世界の慣習などのちょこっとしたお話が載っています。

  • 最近アラビア文字つづるのが楽しい。

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著者プロフィール

1957年千葉県館山市生まれ。
1981年上智大学外国語学部ドイツ語学科卒業。同年外務省入省。シリアでのアラビア語研修の後、在外では、サウジアラビア、シリア、米国、イラク(サマーワ)、リビア、モーリタニア、ヨルダン、サウジアラビア(ジッダ)での勤務を経て、2021年よりバーレーン在勤。
著書に『分野別 アラビア語単語帖』(中東調査会)、『はじめてのアラビア語』(講談社現代新書)、『日本語・アラビア語 動詞用例辞典』(国際語学社)、『アディゲ語(西チェルケス語)文法入門』(私家版)が、論文に「ハッサーニーヤ語における仮定文の形式について」(『言語研究』)、「ハッサーニーヤ語詩の形式とその分類について」(『中東学会年報』)がある。

「2023年 『中級アラビア語読本』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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