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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784061497702
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みんなの感想まとめ
異性美を追求した新しい視点の俳句が織り成す、独自の「エロティシズム俳句」が魅力です。一般的な花鳥風月を詠む俳句とは一線を画し、微妙なエロさを表現することで、読者に新たな感覚を提供します。著者は、女性の...
感想・レビュー・書評
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p.2005/1/19
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上野千鶴子って俳人だったのか、知らなかった。
著者は女のオナニーに欲情する方です。 -
花鳥風月を詠う一般的な俳句とは違い、異性美を追求する「エロティシズム俳句」。日本の俳句だけが表現できる微妙なエロさです。普通の俳句が面白くないという方はこちらの視点から見てみては?
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謎につぼった。
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出会った瞬間、衝撃的でした。
「エロス」って、性的興奮を覚えるものだけを指すんじゃないですよね。
美しさだとか透明感だとか。そういう「エロス」をいつか書けたらなぁ、と。 -
081223
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エロティシズム
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