ノーベル賞の生命科学入門 脳と神経のはたらき (KS生命科学専門書)

制作 : 外山 敬介 
  • 講談社
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  • Amazon.co.jp ・本 (176ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784061538696

作品紹介・あらすじ

ノーベル賞受賞の栄誉を得た研究者の、その研究手法を編み出した経緯、天賦の才、不断の努力、それを育んだ時代背景、社会環境などに光を当てた一冊。

感想・レビュー・書評

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    ※2018年「ノーベル賞」でも取り上げました。

  • 脳、神経に関するノーベル賞受賞者たちの研究内容と人物紹介。
    日本人はいないのが残念。
    うつ病がなくならせるようになれば、ノーベル賞だろうな。
    知的障害児がいなくなるとかな。
    ドーパミンやら脳の統合失調症などについても科学が新かしているから明らかになっているのだ。

  • 脳科学分野のノーベル賞の、論文原典の解説。
    専門家にとっては良質の文学を読む思いだろう、というかそもそも解説がいらないのか。
    啓蒙本を読む程度のこちとら素人にとってはややハードルが高い。
    もう少し「知らない」人の編集が入るともっと面白くなったと思う。

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