今度こそわかる素粒子の標準模型 (今度こそわかるシリーズ)

  • 講談社 (2016年2月26日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (224ページ) / ISBN・EAN: 9784061566088

作品紹介・あらすじ

クォーク、レプトン、ヒッグス粒子…科学記事をにぎわす様々な素粒子は、いかに構想され、発見されたのか。素粒子理論を専門とする著者が、学部レベルの量子力学と相対論を使って、素粒子の量子力学的な性質を丁寧に解説


クォーク、レプトン、ヒッグス粒子…科学記事をにぎわす様々な素粒子は、いかに構想され、発見されたのか。素粒子理論を専門とする著者が、学部レベルの量子力学と相対論を使って、素粒子の量子力学的な性質を丁寧に解説!!

感想・レビュー・書評

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  • 数式は多くないが、私には難しかった。入門書と専門書の間くらいの本だろう。

  • 請求記号 429.6/So 45

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著者プロフィール

神戸大学准教授 Ph.D.

「2019年 『原理と直観で読み解く 量子系の物理(第2版)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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