巨大古墳―治水王と天皇陵 (講談社学術文庫)

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  • Amazon.co.jp ・本 (254ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784061594432

作品紹介・あらすじ

五世紀ごろに数多く作られた巨大古噴。謎の多い誉田山古墳(応神陵)、大山古墳(仁徳陵)など雄大な古墳が作られた時代の実態を、数々の発掘調査に携わった著者が鋭い史眼で解明し、さらに、多数の航空写真や図解によって、古墳時代・古代人からのメッセージを鳥瞰する。古代史ファン、研究者待望の書。

感想・レビュー・書評

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  • 2016.9.10 読了

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著者プロフィール

耳鼻咽喉科医師、医学博士(神経科学)
国立障害者リハビリテーションセンター自立支援局長
1992年頃より吃音の脳機能についての研究を始め、その後、吃音の行動実験や治療方法の開発研究を行い、2011年より所属施設の病院耳鼻咽喉科で成人吃音相談外来を担当している。日本吃音・流暢性障害学会理事、日本音声言語医学会評議員。

「2018年 『クラタリング[早口言語症]』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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