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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784061788947
みんなの感想まとめ
物語は、霊的な現象を解決するために集まった多様なキャラクターたちが織り成すサスペンスとホラーの要素を融合させています。特に、コミカライズ版は原作小説の魅力を巧みに引き継いでおり、違和感なく楽しむことが...
感想・レビュー・書評
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アニメを見たら我慢できずに漫画に手を出してしまった!!(笑)
ホラー苦手でも平気でした。夜には見れないっていうお話もあったけど・・・
最後のほう泣きながら読んでました。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
全11巻
ナルのたんたんとした感じいいね -
キャラデザ、エピソードの取捨選択、ツボの押さえ方、ぜんぶが最高のコミカライズ。
原作を知らずにゴーストハントを好きになった方も多いと思う。
体調がすぐれない中、最終巻まで描き切ってくださってありがとうございます。 -
小野不由美のホラー小説のコミカライズ。
高校の旧校舎を取り壊そうとすると死人が出るので何とかして欲しいという依頼を受け集まったゴーストハント、霊媒師、巫女、坊主、エクソシスト。そこへ怪我をしたゴーストハントの助手の代理としてその場にいた女子高生が加わる。
霊的なものが存在する世界観だが、超常現象を多方面から分析して解決しようとする。
ゴーストハントの渋谷は今見てもイケメン。 -
中学生の時に途中から読んで(3巻あたりくらいかな?)夢中になりましたね。絵が素敵!もちろん原作も大好きです。
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ナルがなんだかんだ麻衣をかばったり守ったりしているところが素敵です。
心霊探偵シリーズを読んでおすすめされたので読んでみたけどよかった。 -
昔、なかよし本誌で読んだ時は怖くて読み飛ばしたりしていたのですが、復刻版とか読んでまたはまりました。怖くて面白い良い作品です。主人公が素直でポジティブシンキングなおかげで読みやすいのだと思います。201507
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全12巻読了。読み始めた当時小学生でホラーはダメだったけど読めた作品
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全12巻読了。
小説だけじゃいまいち理解できていなかった建物の構造とかが漫画だと分かりやすくてよかった。キャラクターもイメージ通りでとても可愛くて、作画に愛を感じました。SPRのメンバーが元気に動き回っていて嬉しかった。漫画版を読んでリンさん株が急上昇しました。 -
4巻くらいまではパラ読み。
改めて読むとなんでなかよしに!って思うほどには怖い。当時、読みながら良い意味で浮いてるのを感じてた思い出。 -
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本当は文庫版が欲しかったんだけど、コミックスの方が古本屋さんに揃って並んでる率が高いので(と言うより文庫版を見たことない)、長く悩んだ結果諦めてこちらを購入。なかよし読者だった頃はもう怖すぎて夢に出てきそうで、いつもスルーしてました。最初の方は皆仲が悪かったんだ、ちょっとびっくり。12巻まで既読だから分かってるけど、ナルのふんわりした笑顔が素敵。京都の田舎住みのため、ジョンのちゃんとした(?)京都弁がたまに分からない(笑)あとがき読んでこのシリーズの名前を知りました。
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すんごい怖い大好きな本です。
皆登場人物が魅力的で、私は坊さんが好きでした。
巫女さんが初めて活躍する時や、主人公の能力開花?の時などは、鳥肌が立つ位ドキドキしました。
話がファンタジーなのにリアルだし、オカルトな部分も原作者が小野不由美なだけあり、とても詳しく書かれている。
恋愛要素は最後にどんでん返しがあり、主人公の想いが切ないが、主人公には幸せになってもらいたいなぁ -
初めて読んだのは小学生の頃。
怖かったけど、ついつい読んでしまった。 -
ティーンズハートから出版されている小説『悪霊シリーズ』の漫画版。
原作者の小野氏が直々に指名しているというだけあって、作画は凄く綺麗でどのキャラも原作そのままの雰囲気という感じ。
ホラーなシーンの描写は緻密で怖いです。
11巻と12巻の限定版には、アニメのキャストによるドラマCDが付いてます。
[全12巻] -
いなだ詩穂/小野不由美
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「なかよし」で連載されていたとは思えない怖さのホラー漫画です。
ただひたすらグロイだけのホラーではなくて、
不気味で背筋がぞっとするような怖さのある話で、
きれいで可愛い絵柄に反して登場する幽霊たちの恐ろしさは夢に出てくるほどです…。
原作は十二国記などの作者でもある小野先生の小説です。
きちんと伏線も回収され、漫画も完結したのでこれを機にぜひ読んでいただきたい作品です。
ちなみにアニメ化もしましたが、アニメの方もかなり怖かったです。 -
感想は原作の方に(´∀`*)
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全12巻。
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完結記念に再読開始。もう十二年も前のマンガなんだなー。それでもやっぱり面白い!
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