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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784061820821
みんなの感想まとめ
テーマは、ミステリの枠を超えた深い探求と、読者の期待との葛藤です。作品は、探偵論や言語論、さらには世界論にまで踏み込む内容で、ただの謎解きに留まらない広がりを見せています。読者の中には、エンターテイン...
感想・レビュー・書評
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自分との長い闘いが終わった。。。
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JDCシリーズ
自分の限界を試すように、もはや意地だけで読み続けてきた
このシリーズ、ついにラスト!
・・・・まさかの1000ページ超え(汗
ラスト100ページの怒涛の薀蓄と、大風呂敷は
もう精根尽き果ててほとんど飛ばし読み(笑)
はい、私は立派な獣人ですねw
もう読むもんか!
私の3か月を返せーーー! -
やっぱり龍宮さんが活躍している話が好き
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苦行の終わり。終わりの始まり。
風呂敷はキチンとたたみましょう…。 -
新年早々のこれ。異様に時間がかかった・・・。もうファンタジーですね。何よりも発想力とこの量の内容を書いたことに拍手です。
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▼4月に彩文家文庫化ということで、カーニバル、読み返しております。
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吃驚です。色々ホントにもう。
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何のカタルシスもないあっけない最後。
中途半端な感じで、途中読むのが苦痛だった。
名所を言われても想像できなかった。 -
うわー<Br>
つまんねー・・・<br><Br><BR><Br><BR> -
カーニバル三部作のみっつめ。もう駄目だ、ついていけない。という読者を巻き込んだ訳の分からない限界に挑戦してしまいました。
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あぁあぁぁ・・・。
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封印。
疲れました。 -
時には涙を流しながら(苦し涙)読み終えました、カーニバル三部作。
以下思ったことをつらつらと。
えっと、これはミステリと思って読むと痛い目にあうなあ、という感じです。メタすらも超越してるなあと。エンタテイメントとして割り切って読めばこの厚い厚いページを繰るのも苦痛じゃないのかしら。
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