アンジェリク (19) (講談社文庫)

  • 講談社 (1994年1月1日発売)
4.00
  • (3)
  • (0)
  • (3)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 29
感想 : 2
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 (254ページ) / ISBN・EAN: 9784061857582

AIがまとめたこの本の要点

プレミアム

みんなの感想まとめ

テーマは、歴史的背景と人間関係が交錯する中でのアンジェリクの心の葛藤です。国王ルイ14世からの命を受けた使者バルダーニュが登場し、アンジェリクを助けることで物語は新たな展開を迎えます。彼女は過去の恋人...

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 国王ルイ14世からの命を受けた使者はラ・ロシェルでアンジェリクを助けたバルダーニュだった。

    そして一行はターダサクからケベックに向かう。

  • ジョフレと再会して以来色ぼけ気味だったアンジェリク。過去の男なんて王とフィリップだけなんて言って、とんだカマトトかと思えば、いざバルダーニュと直接会うと、その気になったりして、さらに別な意味で色ぼけ…
    過去のことが出てきたのはよかった。モランは生きているのかしら。

全2件中 1 - 2件を表示

セルジュ・ゴロンの作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×