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Amazon.co.jp ・本 (44ページ) / ISBN・EAN: 9784061892071
みんなの感想まとめ
重力の逆転や地下室という独特の設定を通じて、異次元の世界観を描く作品は、読者に新たな視点を提供します。地下室の下は地球であり、さらにその先には反対側の地下室が広がるという発想は、想像力を刺激し、興味を...
感想・レビュー・書評
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下に下にと進んで、地下室の下は地球。地球の下が反対側の地下室。ここで重力に従って上にならないのが、おもしろいところなんだろうね。
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ヤンドゥルの絵本はなんだか不安感を煽るようなタッチでありながら描かれているのはユーモアたっぷりだったりする。こどもにははまらず。
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エルンスト・ヤンドゥル (文), ノルマン・ユンゲ (絵), 谷川 俊太郎 (翻訳)
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2011/10/19
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一枚の紙の下には一枚の紙があって、その下にはまた一枚の紙があった。世界の広さをコミカルに描いた一冊。(はま)
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不思議
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2yrs9mths
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