桜の下で逢いましょう (講談社X文庫)

  • 講談社 (1989年1月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (250ページ) / ISBN・EAN: 9784061902800

みんなの感想まとめ

懐かしさと新たな視点をもたらす作品で、読者は再読を通じて過去の思い出を呼び起こします。生まれ変わりや輪廻転生といったテーマが、登場人物との出会いを通じて深く考えさせる要素となっており、普遍的な問いを投...

感想・レビュー・書評

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  • 実家にあったもの
    昔読んだやつ
    この作者得意の話ですね
    生まれ変わりの話

  • 懐かしい本の再読。
    令和版が出たとのことで、まずは昔の本から読み直し。

  • この主人公も嫌な子。この人の作品のヒロインは性格悪い。

  • 生まれ変わりは…私はそんなことを感じるような人に出会ったことないけど、輪廻転生なんて言葉があるぐらいだから、あってもおかしくないのかもしれない、かな。

  • 小学生女子が一度は読んだであろう折原みと作品。今読むとかなりこっぱずかしい。パロディにしやすい文体。

  • 20031016:読了

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著者プロフィール

1985年に少女マンガ家として、87年に小説家としてデビュー。91年刊行の小説『時の輝き』が110万部のベストセラーとなる。講談社ホワイトハートの人気シリーズ『アナトゥール星伝』や同コミック版(ポプラ社)、KCデザートコミックス『天使のいる場所~Dr.ぴよこの研修ノート』『永遠の鼓動』、小説『制服のころ、君に恋した。』『天国の郵便ポスト』『幸福のパズル』(以上、講談社)『乙女の花束』『乙女の初恋』(ポプラ社)といったマンガ、小説の他、エッセイ、絵本、詩集、料理本、CDなどで幅広く活躍。2017年に小説家デビュー30周年を迎えた。


「2023年 『きみと100年分の恋をしよう きみがいるから』 で使われていた紹介文から引用しています。」

折原みとの作品

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