ぷっちんとちゃっぷん―ふうせんりょこう― (講談社の幼児えほん)

  • 講談社 (2001年4月13日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (28ページ) / ISBN・EAN: 9784061938137

作品紹介・あらすじ

いつもなかよしの、しまりすのちゃっぷんとあらいぐまのぷっちん。はさみと割りばしと虫取り網をもって、冒険へいくっていうんだけど……!?みんなは、気球にのったことってある?

みんなの感想まとめ

小さな仲良しの冒険が描かれたこの作品は、気球旅行というユニークなテーマを通じて、楽しさと笑いを提供します。しまりすのちゃっぷんとあらいぐまのぷっちんが持ち物を使って繰り広げる冒険は、子供らしい発想が満...

感想・レビュー・書評

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  • 気球旅行に出発!謎の持ち物の使い道が面白いのと、雲の綿飴とか、普通なら凄く美味しい!とかなるところが、とてもみずっぽくて、おもったほど
    おいしくありませんでした。というのが結構笑える。短くて、もうちょっと読んであげたいときの一冊に良いかも。あとは、絵が少し古い印象あるものの良いなぁと思ったら、影絵の藤城清治じゃん!
    これは購入可能みたいです。藤城清治効果?

  • 2026.5.28 2-2
    ✳︎
    2025.6.26 3-4

  • 藤城さんの挿絵が愛らしい仲良し2人の小さな冒険旅行のお話。子供らしい可愛い発想でわたあめを作ったりスカーフを切り出したり…可愛い挿絵とテンポの良いお話にほのぼの。

  • 3歳7ヶ月の娘へ。

  • (バルーン)

  • 雲でわたあめ☆

  • 絵はまあまあだが、セリフがいけていない。
    ぷっちん と ちゃっぷん というリスとあらいぐまの名前も似ていて覚えづらい。

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著者プロフィール

舟崎克彦  東京都生まれ。学習院大学卒業。白百合女子大学教授。「ぽっぺん先生」物語シリーズ(岩波書店)で路傍の石文学賞、『雨の動物園』(岩波書店)で国際アンデルセン賞を受賞。作品に「日本の神話」シリーズ(あかね書房)他多数。

「2013年 『クレヨンマジック』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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