おしり (講談社の幼児えほん)

著者 :
  • 講談社
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本棚登録 : 723
感想 : 47
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  • Amazon.co.jp ・本 (28ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784061938410

作品紹介・あらすじ

三浦太郎が描く赤ちゃんと動物の「おしり」 ぶたさんのまあるいおしり、ぞうさんの大きなおしり、大好きな動物達の後は、かわいい「わたし」のおしりがオムツの下に! 1歳から2歳の赤ちゃんにぴったり。

感想・レビュー・書評

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  • 絵も可愛いし、文章もかわいい。
    読み聞かせではゲストとしてわが娘が読み聞かせ。
    子どもでも簡単に読めるし、子どもの声で読んでもとっても似合う本だなと思った。

  • さまざまな動物のおしり…赤ちゃん向けには、意外と類書がない気がする。

  • 0y7m

  • おしりは狙い通り3歳弱の男児にはとてもうけがいい!笑
    文字も少なく、さくさく読める。
    自分のお尻を触りながら読んでいた。

  • 1歳7ヶ月 図書館

    膝に乗せて繰り返しページをめくっては、最後に立ち上がって自分のおしりを指差している

  • 16✖16あcmの小型絵本
    ただ 見開きいっぱいの「おしり」が描かれているので 小ささはそんなに気にならない。

    あひるさんの ふわふわおしり
    ぶたさんの まわるいおしり
    ぞうさんの おおきなおしり
    わたしのおしりは・・・・

    おしりがわかってきた(おすわりができるくらい)のお子さんから楽しめると思います。
    ぜひ「いちり にり さんり しりしり」と
    ふれあい遊びを取り入れながら楽しんでください。

  • 1y4m
    最後のおしりのページが大好き。
    息子のおしりも触ってコミュニケーション取ったりできて、親子で好きな一冊です。

  • 9ヶ月
    いろんな動物と赤ちゃんのおしり。
    ページをめくる安心感があって、この繰り返しが好きな赤ちゃんは多そうだなと。

  • ●読み聞かせ。
    ●みんなのおしりはどんなのかな? ぞうさんのは大きいし、さるさんのは赤いね。

  • 2020.6.7

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著者プロフィール

三浦太郎
明治大学文学部教授。
著書に『図書・図書館史』(編著、ミネルヴァ書房)、『公立図書館の思想・実践・歴史』(共編著、松籟社)、『図書館の社会的機能と役割』(共著、松籟社)ほか。

「2023年 『社会的媒体としての図書・図書館』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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