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Amazon.co.jp ・本 (78ページ) / ISBN・EAN: 9784061978249
作品紹介・あらすじ
一年生からひとりで読める、絵本の次は幼年童話です。50のペンギンたちのだいぼうけん。動物好き、探検好きのお子さんにぴったり!
ともに日本を代表する、児童文学者の斉藤洋と絵本作家の高畠純の最強コンビによる大人気シリーズ。1991年に『ペンギンたんけんたい』でスタートした「ペンギン」シリーズは、『ペンギンたんけんたい』の38刷11万3000部をはじめ、シリーズ累計30万部超のロング・ベストセラーとなっています。
【内容紹介】
カヌーで南の島にきたペンギンたんけんたい。はまべから草原をぬけジャングルへ。ライオンやニシキヘビ、ワニなんかには目もくれず、エンヤラドッコイ! 前へすすめ! さあ、なにをたんけんするのかな?
みんなの感想まとめ
動物好きや探検好きな子どもたちにぴったりの冒険物語が展開されます。ペンギンたちがカヌーで南の島に向かい、様々な危険な動物たちをものともせずに進んでいく姿は、勇気と好奇心を刺激します。ユーモアあふれるス...
感想・レビュー・書評
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エンヤラ、ドッコイ、エンヤラ、ドッコイ
何にも動じないペンギン探検隊。ライオン、ニシキヘビ、ワニを通り過ぎて、目指すものは。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
絵が好きだしちょいちょいおもしろく、子どもの頃から好きだったけど今読んでもおもしろかった!
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内容は絵本版と同じだけど、文章が増えた分、ペンギンの数も増えてる?
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たいちょう、ふくたいちょう、ふくふくたいちょうと、いうじゅばんです。
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小学生の頃の愛読書。
図書館で本をよく借りていました。
ペンギンがみんな個性豊かで可愛くて、感想文などはもっぱらこのシリーズでした。
私のペンギン好きはきっとここから始まった! -
エンヤラドッコイのかけ声がおもしろかった。きけんが続いて最後がみどころなのがおもしろくて、ライオンさんは恐竜よりぼくこほうがこわくないよって言いたかったんだろうなぁと思った。
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ライオンたちがついてきても平気だったのにきけんと書いてほんとはこわかったのかな。
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看板に書いてあった、ライオンとへびとわにに危険と書いてあって面白かった。危険な恐竜のところが見どころって書いてあって面白かった。
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とんけんしているところがおもしろかった
2024/11/22 小1 -
なんでさいしょは、ライオンたちがついてきててもへいきだったのに、ちずには「きけん」ってかいたのかな。
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うわ、懐かしい!ふくふくたいちょうが好きです。大好き過ぎて幼稚園の頃、何回も母親に読んでもらったな。勝手にふくふくふくたいちょうとか作ってた
絵本より少し長めだけど、その分楽しいリズムの言葉が沢山で、読み聞かせがとても楽しくなる本。言葉が頭から離れなくなること請け合い -
いろいろな、動物たちがペンギンたんていだんに、ついていくところがかわいかった。
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黄色いカヌーを50人でこいでいるのがおもしろかったです。
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おもしろかったです。
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おもしろかった
きょうりゅうを見ることができてうれしかった -
ペンギンの自由な感じが大好き!シリーズ全巻読破!
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ぼくは、副副隊長が、好き(^_^)
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ペンギンシリーズ2冊目
ペンギンたちは自分達がしたいことをとにかくする。それに振り回される他の動物たち。
ペンギン以外の動物たちがいい味出してます。 -
ペンギンが探検したりして面白いです
著者プロフィール
斉藤洋の作品
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