ペンギンパトロールたい (どうわがいっぱい)

著者 :
  • 講談社
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本棚登録 : 160
感想 : 9
  • Amazon.co.jp ・本 (78ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784061978423

作品紹介・あらすじ

パトカーいろのカヌーにのって、ペンギンパトロールたいのとうじょうだ!まんげつのよるのせかいは、はたして「いじょうなし」?一年生から。

感想・レビュー・書評

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  • ペンギンにふまれたらほんとにいたいのかなやで

  • 【もう一回読んでから感想書く】

  • 一体なんのパトロールをしているのやらっていう様子がコミカルです。

  • 異常なし!

  • ペンギン隊も何冊目かな。今回は白黒のパトカーカラーのカヌーに乗って登場のペンギン隊。カンガルー母さんの肝っ玉ぶりに憧れマス。

  • まぁ、異常なしってことで。

  • 今回は、夜の見廻りパトロール隊。カンガルーのお母さんにぶつかって、ハリモグラを踏んづけて、コアラの親子を叩き起こす、なんともはた迷惑なペンギン達。いかなる状況でも落ち着き払ったその表情がなんとも言えません。

  • みにぴ 2010.11.20

  • よるの見まわりはパトロールたいのやくめです。だから、ペンギンパトロールたいは、こんやもどこかで、「エンヤラ、ドッコイ!」みんなのまちにも、ペンギンたちがやってくるかな?

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著者プロフィール

東京都生まれ。中央大学大学院文学研究科修了。『ルドルフとイッパイアッテナ』で講談社児童文学新人賞受賞、『ルドルフともだちひとりだち』で野間児童文芸新人賞受賞、『ルドルフとスノーホワイト』で野間児童文芸賞を受賞。1991年、路傍の石幼少年文学賞を受賞。本作品は、『かげろうのむこうで 翔の四季 夏』『黒と白のあいだで 翔の四季 秋』に続く、「翔の四季」シリーズの3巻目となる。

「2022年 『こえてくる者たち 翔の四季 冬』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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