黒の暗闇王 下 アナトゥール星伝 8 (講談社X文庫)

  • 講談社 (1997年1月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (254ページ) / ISBN・EAN: 9784061997523

AIがまとめたこの本の要点

プレミアム

みんなの感想まとめ

友情や立場の違いがもたらす葛藤を描いた物語には、キャラクターたちの複雑な感情が色濃く表現されています。主人公ユナの友達になろうとする姿勢には賛否が分かれ、友情の形について考えさせられる一方で、レグリオ...

感想・レビュー・書評

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  • ユナがすぐに友達になろうと言うのはあまり好きじゃない。友達っていちいち宣言してなる物じゃない気がする。

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著者プロフィール

1985年に少女マンガ家として、87年に小説家としてデビュー。91年刊行の小説『時の輝き』が110万部のベストセラーとなる。講談社ホワイトハートの人気シリーズ『アナトゥール星伝』や同コミック版(ポプラ社)、KCデザートコミックス『天使のいる場所~Dr.ぴよこの研修ノート』『永遠の鼓動』、小説『制服のころ、君に恋した。』『天国の郵便ポスト』『幸福のパズル』(以上、講談社)『乙女の花束』『乙女の初恋』(ポプラ社)といったマンガ、小説の他、エッセイ、絵本、詩集、料理本、CDなどで幅広く活躍。2017年に小説家デビュー30周年を迎えた。


「2023年 『きみと100年分の恋をしよう きみがいるから』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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