無花果少年と瓜売小僧 (大河青春小説「桃尻娘」シリーズ 第四部)

  • 講談社 (1985年6月18日発売)
3.14
  • (1)
  • (0)
  • (5)
  • (1)
  • (0)
本棚登録 : 27
感想 : 2
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784062020503

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • パーっと読み飛ばした。しっかり読むのはつらかった。描写が細かくて進まないもんで。

  • 桃尻娘シリーズ。
    やはりシリーズは中抜けではなく、はじめから読んだほうが良いでしょう。

全2件中 1 - 2件を表示

著者プロフィール

橋本 治(はしもと・おさむ):1948年、東京生まれ。東京大学文学部国文科卒。小説、戯曲、舞台演出、評論、古典の現代語訳ほか、ジャンルの垣根を越えて活躍。著書に『桃尻娘』(小説現代新人賞佳作)、『宗教なんかこわくない!』(新潮学芸賞)、『「三島由紀夫」とはなにものだったのか』(小林秀雄賞)、『蝶のゆくえ』(柴田錬三郎賞)、『双調平家物語』(毎日出版文化賞)、『窯変源氏物語』『巡礼』『リア家の人々』『人はなぜ「美しい」がわかるのか』『ちゃんと話すための敬語の本』『思いつきで世界は進む』他多数。2019年、逝去。

「2026年 『「わからない」という方法』 で使われていた紹介文から引用しています。」

橋本治の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×