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Amazon.co.jp ・本 (478ページ) / ISBN・EAN: 9784062034500
みんなの感想まとめ
生と死の境界線をテーマにしたこの作品は、単なる闘病記ではなく、著者が「最後の自由」を求めて生き抜いた記録です。深い感情を呼び起こす内容は、読者に胸の重さを感じさせると同時に、人生の意味を考えさせる力を...
感想・レビュー・書評
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徹底した強靭な精神力に恐れ入る。
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いい本。
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貸し出し状況等、詳細情報の確認は下記URLへ
http://libsrv02.iamas.ac.jp/jhkweb_JPN/service/open_search_ex.asp?ISBN=4062034506 -
大嶋さんお勧めのすごい本 2012-12-29
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闘病記、というようなものではない。
「最後の自由」のために、生ききった岩井先生の記録の書。
胸が重くなる。
絶版なのは許しがたい名著である。 -
岩井先生の著作が昔から好きで、ほかにも「森田療法」(講談社現代新書)など愛読してきた本はたくさんありますが、岩井先生の著作の中での圧巻はこの一書だと思います。とにかく読んでみていただきたいと思います。おすすめします。
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