もう、「女」はやってられない

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  • 講談社
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感想 : 1
  • Amazon.co.jp ・本 (363ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784062066174

感想・レビュー・書評

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  • うーん、ハイヒールの話には共感持てる。かっこいいけど、足痛いのよね。楽で素敵なデザインのハイヒールないかな?

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著者プロフィール

田嶋 陽子(タジマ ヨウコ)
英文学・女性学研究者。元法政大学教授。元参議院議員。
さまざまなメディアをとおして身近でわかりやすいフェミニズムを説く。
1941年、岡山県に生まれ、静岡県沼津市で育つ。津田塾大学大学院博士課程修了。65歳からシャンソン歌手として、また70歳から書アート作家として活動をはじめ、コンサートや個展などを精力的におこなっている。
著書に『フィルムの中の女』(新水社、のち講談社+α文庫『ヒロインはなぜ殺されるのか』)、『もう、「女」はやってられない』(講談社)、『それでも恋がしたいあなたへ』(徳間文庫)、『だから、なんなのさ!』(TV朝日)、『田嶋陽子が人生の先達と考える女の大老境』(マガジンハウス)、『だから、女は「男」をあてにしない』(講談社)、『女は愛でバカになる』(集英社be文庫)などがある。

「2019年 『愛という名の支配』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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