哀しい性(さが)

著者 :
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感想 : 4
  • Amazon.co.jp ・本 (274ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784062073073

感想・レビュー・書評

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  • 明菜ちゃんの二面性が印象的。
    天才が故の、宿命なのかな。ただ、それが暗い方向に行ってしまうことが
    問題だな。

    比較対象として出されている松田聖子=自分で切り開いていく意欲と能力、小泉今日子=歌は下手でも金銭面・人間関係がしっかりしている、をみると明菜ちゃんが好きだから、残念な結果だ。

  • 再読。なんか急に読みたくなってしまった。
    この本書いた方、結局なんだったんだろう。
    裁判はどうなったのかな。

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