学校って何だろう

  • 講談社 (1998年1月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (206ページ) / ISBN・EAN: 9784062093811

感想・レビュー・書評

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  • 今まで気がつかなかった学校の役割や働きなど知ることができました。新しい見方で学校というものが見れそうです。
    http://www.lib.miyakyo-u.ac.jp/mylimedio/search/book.do?target=local&bibid=146071

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著者プロフィール

苅谷 剛彦(かりや・たけひこ):1955年東京生まれ。東京大学教育学部卒、同大学院修士、ノースウェスタン大学で博士号取得(社会学)。東京大学教育学部教授、オックスフォード大学教授などを歴任。現在はオックスフォード大学名誉教授/上智大学特任教授。専門は社会学、現代日本社会論。主な著書に『大衆教育社会のゆくえ』(中公新書)、『階層化日本と教育危機』(有信堂高文社、2001年大佛次郎論壇賞奨励賞)、『教育改革の幻想』(ちくま新書)、『教育の世紀』(弘文堂=ちくま学芸文庫増補版、2005年、サントリー学芸賞)『追いついた近代 消えた近代』(岩波書店、毎日出版文化賞)など。

「2025年 『日本人の思考』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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