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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784062110570
みんなの感想まとめ
育児に関するリアルな体験と温かいアドバイスが詰まった一冊で、読者は共感や笑い、時には涙を誘われる内容となっています。著者は3人の子を育てた経験を基に、ミルクや母乳に関する率直な意見を展開し、育児の悩み...
感想・レビュー・書評
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面白かった。育児は楽しいわ。
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いつもどおり面白い。
3人の子を生んで育ててるだけに、内容も豊富で、
ミルクや母乳、両方を経験してるからこそ、バサッと言える意見が読んでて気持ちいい。 -
子育てを初めて半年の、新米ママの私。
うんうん、分かる!そうそう!と、うなずいたり、笑ったり、少しホロッとしたりしながら一気に読みました。 -
育児エッセイ界の女王・高野優の作品。
この方の本は初めて読んだが、さすが女王!と感じた。
子どもへの限りない優しさと、自身の失敗談をも絡めて語られるアドバイスが読者の心を軽くする。
育児に疲れたときに読みたい一冊。 -
2007/11/11図書館
項目ごとのエッセイマンガ。 -
育児にワクワクさせられる本。こんくらい楽しんでワクワクしながら子育てしてみたいものです☆
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ママ友達から勧められて購入した育児エッセイ。すごーく簡単に読めて、幸せな気分になれる。
著者がいかに子供に恵まれて幸せか、明るいタッチで描きながら、理想のお母さん像なんてものにとらわれないで、力を抜いて、そのぶん子供に優しく接しようというメッセージが込められた本。脱力育児モード。
育児書なんてぶっとばせ!という感じ。お母さんは大抵がんばっている。だから、考えなしにもっとガンバレと言ったり、ケチをつけたりしないで、ガンバッテイルネとねぎらってあげて欲しい。母乳だ布オムツだ、ベビーカーは駄目だ、でも抱き癖はつけちゃ駄目だとごちゃごちゃ言わずに、母親が少しでも心安らかに子供と向き合えるよう、まわりの人には配慮して欲しいし、お母さんも力を抜いて、そのぶん子供に優しく接して欲しい。そんな思いが子供達への限りなく優しいまなざしと一緒に詰まった本。若いお母さん達のオピニオンリーダ的存在になっている(そうだ)のも理解できる。優しい気持ちになれて、考えさせられる。
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