ゲバゲバ70年! 大橋巨泉自伝

  • 講談社 (2004年3月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784062121736

感想・レビュー・書評

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  • 2015/07/10:読了
     小林信彦さんのように資料的な価値があるものや、井原高忠さんのように、たんたんと事象を書き綴った中に深みがあるものを、期待していた。
     読むのを楽しみにしてたが、くどいし、自慢だし...
     文が鼻について、読み切れなかった。
     

  • この本を読んで、セミリタイヤを考えてます。

  • 司会は巨泉だ。

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著者プロフィール

おおはし・きょせん/1934(昭和9)年、東京両国生まれ。本名・克巳(かつみ)。早稲田大学第一政経学部新聞学科中退。ジャズ評論家、テレビ構成作家を経て、1965年、『11PM』への出演を機にテレビタレントに転身。以後、『巨泉・前武のゲバゲバ90分!』『クイズダービ―』『世界まるごとHOWマッチ』『巨泉のこんなモノいらない!?』など、数々のヒット番組を手掛けた。1990(平成2)年、セミ・リタイアを宣言した。
『巨泉 人生の選択』『岐路』(いずれも講談社)、『頑固のすすめ』(王貞治氏との共著、角川書店)など著書多数。

「2016年 『ゲバゲバ人生 わが黄金の瞬間』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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