「子どもは勉強しろ!」といっていい15の理由

著者 :
  • 講談社
3.33
  • (0)
  • (1)
  • (2)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 11
感想 : 2
  • Amazon.co.jp ・本 (217ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784062123167

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 2017.09.27 図書館

  • 1 入試は決してなくならない
    2 勉強に無駄ということはない
    3 大人になっても勉強は続く
    4 勉強しなければ「個性」ものばせない
    5 点数という「ものさし」からは逃げられない
    6 学力がないとパソコンも使えない
    7 考える力は学習量が決め手
    8 子どもまかせにしたら、子どもは勉強しない
    9 勉強はしてしすぎることはない
    10 金を稼ぐためには勉強しろ!
    11 勉強は世のため人のためだ
    12 逃げない親だけが「勉強しろ」と言える
    13 平和を守るためには勉強だ
    14 規制緩和の時代だからこそ勉強しかない
    15 我が子を守るのはやっぱり親だ!


    是非、お読み下さい。
    また、お子さんにも(適齢期になったら)薦めてください。

全2件中 1 - 2件を表示

著者プロフィール

1931年北海道小樽市生まれ。児童読み物・ノンフィクション作家。戦時下を描いたノンフィクションに『ボクラ少国民』シリーズ(辺境社)、『少国民の名のもとに』(小学館)、『アジア・太平洋戦争史』(岩波書店)、『戦時児童文学論』『靖国の子』(大月書店)などがある。

「2019年 『山中恒と読む 修身教科書』 で使われていた紹介文から引用しています。」

山中恒の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×