本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784062126014
みんなの感想まとめ
言葉の力を深く理解し、コミュニケーションを円滑にするためのヒントが詰まった一冊です。特に、言葉の使い方や切り返しの技術に焦点を当てており、冷静さを保ちながら効果的に対応するためのレパートリーを増やすこ...
感想・レビュー・書評
-
確かに意外と本音は見透かされてるし、不快にさせる発言は、多々あること、思い当たるが、ここまでいっぱいあると、全てを禁止する事は無理だなと、諦めの境地に至った。
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
言葉について知りたくて読書。
口に言葉も重要であるが、切り返しの言葉も重要だと思う。熱くならず冷静に上手な切り返しの言葉のレパートリーを増やしておくといいと思う。
ユーモアを交えて時代劇調で話すとか面白いアイディア。
個人的には、
おっと
は使えそう。
自分の言葉の癖を知ることは、言葉を見直すために必要だと思うので、無意識に話している会話を録音などして検証するといいと思う。しかし、自分の会話や声を聞くのは何とも苦痛な作業。
自分が不快だとお感じる言葉があれば、意図的に封印する。これを繰り返していくのが現実的な方法だと思う。
太字が多いと実は読みづらいと氣づく。
読書時間:約30分-
2013/06/18
-
だいさん、
レスが遅れましたが、コメント有り難うございます。
ユーモア精神が足らない私には有効な方法かもと思ったりしたでござる。だいさん、
レスが遅れましたが、コメント有り難うございます。
ユーモア精神が足らない私には有効な方法かもと思ったりしたでござる。2013/06/23
-
-
あるある、こういうの。まずは言葉から!
-
こういう言葉を言うと嫌われる。空気を読むにはその場の1人1人の人間の心理を考える。
-
「難しい」は言わない
-
むむ、なるほど。
-
2006/5/23
この本が好きな人におすすめの本
著者プロフィール
齋藤孝の作品
本棚登録 :
感想 :
