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  • 講談社 (2005年11月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784062130752

みんなの感想まとめ

色鮮やく、生命力に満ちた写真の数々が印象的で、見る者に元気を与えてくれる作品です。ページをめくるたびに、色の強さが引き立てる美しい世界が広がり、心を躍らせるような体験が待っています。特に旅の写真は、撮...

感想・レビュー・書評

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  • この人の写真が好き。
    毒々しいくらい色鮮やかで、元気になる。

    • 猫丸(nyancomaru)さん
      「毒々しいくらい色鮮やか」
      現実を忘れさせて呉れる幻想的な感じが好き。
      「毒々しいくらい色鮮やか」
      現実を忘れさせて呉れる幻想的な感じが好き。
      2013/02/01
  • 最後のグアムの写真が好き。

  • 状態良し。カバー+帯付き。
    15ポンド。

  • ページをめくるのに、すごくどきどきします。
    色が強すぎて、かすんで見えるような
    うつくしい世界が広がってきます。

  • 蜷川さんの写真はどれも好きだけど、いちばん好きなのは旅の写真。楽しんでシャッターを押してることがわかる、いきいきした写真がいっぱいです。
    蜷川さんの魅力はやっぱり色ですよね。この本でもそれが存分に発揮されていて、ページをめくるたびに旅の浮遊感やドキドキを体いっぱいに感じられる、大好きな写真集のひとつです。

  • お気に入りはラビちゃんの写真。
    緑とチビラビちゃんのもりっとさがたまらない。

  • 蜷川実花
    色が新鮮
    鮮やかな色ってすきなんだよね

  • ニナミカ写真の色彩ダイスキ。
    空の写真のところに、サイン入れてもらいました。

  • スパイダーマンの子と観覧車カワユス

  • 華やかな色使いの写真より、くすんだ色の写真のほうが心魅かれた。

  • 極彩色の塊!!蜷川さんの眼には世界はこんなに鮮やかなのねーー。でも、表紙の被写体が何なのかいまだに解らず・・・人??

  • 世界にこんなに鮮やかな色があるなんて。

  • いろんな世界。そして色の世界

  • この写真集はずっと見てても飽きない。
    蜷川実花らしさ全開だけど、まだちょっと若いのかな。人物もいいけど普通の風景がこの人の醍醐味な気がします。だから女の子ばっかとってるよりこれがオススメです。

  • 蜷川さんの写真大好きです 色がほんとにすき

  • 世界中で撮られた鮮やかな写真達
    特にお気に入りは

    2003 Maui
    2004 Paris
    2004 Trinidad and Tobago
    2004 Guam
    2005 Las vegas

    など。写真展、良かったです。
    実際の写真達がきれい過ぎたので★は4つ

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著者プロフィール

写真家、映画監督。木村伊兵衛写真賞ほか数々受賞。映像作品も多く手がける。監督作品、『さくらん』『ヘルタースケルター』『Diner ダイナー』『人間失格 太宰治と3人の女たち』

「2022年 『花、瞬く光』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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