ザッツ「アンジャッシュ」メント

  • 講談社 (2005年9月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784062130929

みんなの感想まとめ

テーマは、笑いと挑戦に満ちたコントの魅力です。作品は、アンジャッシュの独特なスタイルを通じて、観客に深い共感を呼び起こします。特に、渡部と児嶋のコンビネーションは、観る者にシンパシーを感じさせ、コント...

感想・レビュー・書評

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  • アンジャは1番おうえんしてるんだな。

    渡部はいいよね。児嶋にはシンパシーびんびんだよね。コントははずさないよね。

    白黒アンジャッシュみにいこうかな。プラトンききにいきたいな。

    バナナムーンもいー。

    白黒Freeトークはとてもいい。

    さんまさんゲストに
    歓迎な
    スタンスにとても好感。

    チャレンジャーでありたいよね。失うものなんてなにもないんだから。

  • コント仕掛けのスペシャリスト

  •  よくできていて面白いです。
     最近はコンビではなく複数のメンバーで小劇場のようなコントをやっていることもあるようなので、舞台劇の脚本を書くときの参考書に用いるのもアリかな、と思いました。

  • ピーポー君が一番面白いかな
    面白いけどあっさり読めちゃってすこし
    物足りない気もした

  • 完成度の高さで定評の有るアンジャッシュのコントから、人気の7本(ピーポーくん/親子/心の声/先輩の家/それぞれの会話/空き巣/告白)をチョイス、写真と台詞の他に「なりきりアンジャッシュ」なるワンポイントアドバイスを随所に掲載した、「台本」集。とは云え、普通の読み物として、ネタを知ってる人間でも楽しめると思う(特に16頁の怒涛のピーポーくん…笑)。個人的には、好きなネタ「心の声」「告白」が入ってて嬉しかった。次に本を出すなら本と云うフィールドでしかできないオリジナルネタを披露して欲しいと期待しつつ……それにしても静止画で見てしみじみ思う児嶋さんの顔演技の面白さ(笑)。

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