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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784062133951
みんなの感想まとめ
周囲との共感や協力を大切にしながら、自分の道を進む力強い姿勢が描かれています。主人公の志穂さんは、行動力と気持ちの変化を通じて、ギャルという存在が持つ可能性を示しています。彼女の周囲には偏見を持つ人々...
感想・レビュー・書評
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周りの人に共感してもらう、周りの人に手伝ってやろうと思ってもらうのが得意。それが志穂さんなんだと思いました。
いいね。それやろうよ。一緒にやってくれる人がいるのって大事。残念ながら、私は持っていない。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
勢いを感じた(*^▽^*)
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ギャルで起業した、という点だけで面白そうと思って買いましたが、古本で買って正解。ギャルに対する偏見を無くそう、というビジョンがありながらも事業として始めたのは歌手活動とか、会社を始めるに当たっての苦労話とか書いていま したが、偏見をなくそうというよりもギャルだったから、というのを逆手にとって売りにしているような感じであまりいい印象はありませんでした。見た目で判断しないで欲しい、というのであれば、文章ももっと論理的にしっかりしたものを書くとか、それなりの努力をして欲しいものです。ブログとしても程度の低い国語力で正直辟易。本としての評価は星1つですが、その後を調べたところ、彼女が農業を始めたというのを知って、彼女なりの成長があったのかな、と若干上から目線ですが思いました。今後、どうやっていくのかはわかりませんが、30近くなってもギャル革命、とか言ってたらいずれにしても微妙ですよね。ギャルだった人が、ある程度年齢を重ねるとギャルじゃなくなる事実にどう向き合うのか、そういう点でも興味深いです。
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ギャルが会社を立ち上げた!カリスマ店員から自分のブランドを起こす人も多いし、最近ではモモエリちゃんも会社設立して大活躍ですね。ギャルって頭いい子はすごいいいんだよね。
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普通に、すごいと思うわけで。志穂さんの行動力と気持ちの変化、「ギャル革命」の軌跡が描かれた本で。周囲だなんて、偏見を持ってる人間だとか、勝手な思い込みで対応してくる奴等ばかりなんですよ!!所詮口で言い負かしたりしても時間の無駄なので、自分のことに集中するに限ると思う今日この頃。第一、どうでもいいことに煩い人たちが多すぎる…!!という自分の話は置いておいて、やっぱり、スゴイなぁと思うわけです(ここで冒頭に戻るw)。自分なりに、目指したいものだとかがあったりして、生活の中で感じたことから進みたい方向が見えてきたりして。がむしゃらながらにも、思ったように、出会った人たちや友人などのアドバイスを受けつつ自分の道を突き進む。周囲の雑音なんかは気に留めずに。色々と学び取りたいエッセンスがたくさん詰まった一冊でした。
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行動力の重要性。
これだけ行動できる藤田志穂はすごいと思った。 -
今更ですがこの本を読んで、筆者は行動力に優れているという印象を受けました。彼女は現在はどうなっているのでしょうか。
この筆者がデキるからギャルだってやればできるというのは違うのではないかと思いました。 -
かっこいい本*゜
大人に読んでほしいな
企業とか起こして
すごいなぁって尊敬する -
サイン会に参加。
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19歳で起業した「ギャル社長」の自伝。
ギャルに対しての偏見を無くそうと立ち上がり、今やギャルのカリスマ的存在に。
「何かにチャレンジしてみたい!」って思ってる人は読んでみて。きっと背中を押してくれるはず。 -
ガッツのある方ですね〜! 起業やギャルの方たちの気持ちもわかりますし、いろんな意味で面白い本です。
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これは・・・ビジネス書コーナーよりはギャルへの啓蒙書として使ったほうがいいのでは。Yoshiみたいに横書きだし。
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すべては行動力。強く思えば、とりあえず行動すれば、すべてはいい方向に動いていく。そう改めて実感させられます。 悩む前にまずやってみよう。そうすれば道は開けるから! 「そんなの言うのは優しいけどね。。。」ってみんなが言いわけに使いがちなことを実践して、本当に夢を叶えている彼女。読んだことで、前向きに1歩踏み出す勇気が持ってもらえたらいいな。
私にとっても、記念すべき一冊。
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