パイレーツ・オブ・カリビアン ジャック・スパロウの冒険(3) 海賊競走(パイレーツ・チェイス)
- 講談社 (2006年8月1日発売)
本棚登録 : 41人
感想 : 2件
サイトに貼り付ける
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784062135894
感想・レビュー・書評
-
一時間程度で読めるので、このまますらすらシリーズ全部読めてしまいそう。
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
〜ジャックと仲間達はコルテスの剣の鞘に導かれてプエルトサンダフス島にたどり着いたが,今までいたはずの住民が消えていた。手分けして住民を捜すと,ジャックは墓を暴こうとしている左足のルイに見つかり,追い回される。フィッツウィリアムが窮地を救い,鞘と剣を手にしたアラベラの願いが聞き届けられて,ルイは消滅。墓に戻り,羊皮紙に書かれたラテン語を読み上げると,蘇ってきたのは,エルナン・コルテスだった。つづく・・・〜
映画とは違う設定で楽しませてくれる。しかし,つづく・・・かぁ。何処かにあるか探して予約入れなくちゃ。
全2件中 1 - 2件を表示
ジャン・ポール・オルピナスの作品
