「思いグセ」を変える7つの鍵 自分がもっと好きになる!

  • 講談社 (2007年9月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784062140799

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  • チェック項目52箇所。生きている世界は自分独自の世界。
    自分の信じると決めた「思いグセ」で組み立てられた自分だけの世界。
    思いグセを正しい信念に変えて、正しく使えば大きな目標を達成できる。
    今の生き方を変えたい、ポジティブに変える為に手を貸してくれる書籍。
    起きているあいだに夢を見る。思いグセのフィルターを通した「現実」。
    気持ちが何を表しているかつかむには理解しようとせず、注意する。
    思いグセ=起きて見る夢。寝ても覚めても、見えているのは頭の中。
    気づきを駆使する=事実に目覚める。「変化」とは信念を作ること。
    意図とは自分で「やろう」と思ったこと。人間のエネルギーは
    愛か恐れのどちらか。恐れは人を動かせるが、動き続けると壊れる。
    お金は幸せな仕事の条件の下位にある。
    愛のエネルギー・・・情熱、希望、展望、期待、発見。
    思いグセ=見通し。子供の象の話。ロープをちぎらない。できないという
    思い込み。他人をコントロールすることはできない。自分でできることは
    現象に対して何を信じるか決めることだけ。
    幸せとは苦しまないこと。毎日喜びを感じることではない。
    何かを信じると誓う力は自分だけが持つ。
    自分が変われば見る夢も変わり、登場人物も変わる。
    見えないものが見えているものより大事なときがある。
    思いグセから生まれる話はいつも感情的観点を持つ。
    思いグセを信念に変えるにはまず、自分の思いグセを理解すること。
    新たな誓いをたてること。
    本当の愛とは力。命の意図。恐れ→気持ちよくない。
    愛のエンジンで決断すること・・・最良の決断。
    自分を愛する。ご褒美探しはやめて自分自身がごほうびになる。
    人生の真の目的は何をするか→どうするか?

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