頂点のサービスへようこそ リッツ・カールトンvs.ペニンシュラ (セオリーブックス)
- 講談社 (2007年11月1日発売)
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感想 : 7件
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Amazon.co.jp ・本 (190ページ) / ISBN・EAN: 9784062143714
みんなの感想まとめ
異なるアプローチで成功を収めている二つの高級ホテル、リッツカールトンとペニンシュラのサービスの極意を深く掘り下げた内容です。著者は、各ホテルがどのように人材を採用し、育てているのかを具体的に解説してお...
感想・レビュー・書評
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全くアプローチ方法が違う2つの5つ星ホテルについて、解説している本
人材の採用、育て方、勉強になります詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
高輪Lib
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<a href="http://blog.livedoor.jp/s_ryoko/archives/2008-05.html#20080507" target="_blank">レビューはこちら</a>
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080828読了
「リッツカールトン」に関しての本は何冊か読んだが、ペニンシュラに関しての本は初めて。次回上京の際は、いつもの帝国ホテルをやめてペニンシュラにしようと思う。 -
2008/04
それぞれのサービスの考え方の違いがわかった。個人的にはペニンシュラのほうが好き。
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著者プロフィール
桐山秀樹の作品
