小山裕史のウォーキング革命~初動負荷理論で考える歩き方と靴

著者 :
  • 講談社
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本棚登録 : 75
レビュー : 10
  • Amazon.co.jp ・本 (292ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784062143752

作品紹介・あらすじ

歩き方と靴の常識革命!これまで見逃されてきた、シューズが歩き方を誘導しているという事実。誤解されてきた「歩く」という動作。初動負荷理論に基づく、正しい歩き方と正しいバランスで地面を押せる靴とは。

感想・レビュー・書評

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  • 柔術で考える歩き方とは違うかな、というところもあるが参考になる部分も多かったです。著者が開発したBeMoLoのシューズ一度履いてみたいな。

  • おしい。
    興味深い内容だけど、文章が読みにくい。

  • 僕から腰痛を奪った本。
    これからもヨロシク。。。

  • 借本。
    著者の本はこれがはじめて。
    ウォーキングを始めたら、あちこち支障が出てきたので一読。
    少し難解なので理解出来た範囲で多少改善されたものの、本でおすすめな靴が…
    やはり、+コーチ付の実践が欲しくなる。

  • あなたはこの本に辿り着くまでどんな歩き方をしてきただろうか?
    体が勝手に進む、そんな歩き方を知っているだろうか。
    是非この本を読んで実践して欲しい。
    初動負荷理論に基づいた歩き方と靴についてまとめ、
    推薦者自身も実践している解説書である。

    和図書 498.3/Ko97
    資料ID 20101022175

  • 531.初、並、カバスレ、帯付。
    2010.4/19、津BF。

  • 奇跡の~同様、この本もBeMoLoシューズの宣伝的要素が強いですが、理論や立ち方・歩き方などは割と詳しく書かれているので、結構実用的な本です。
    シューズに関する知識も深められます。

  • 伊東浩司、イチローなど、数々の一流選手を指導している(いた)超有名な人が書いた本。
    「奇跡のトレーニング」に比べて、具体的でおもしろい内容。

  • 身体能力向上

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