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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784062148450
みんなの感想まとめ
日常生活の中に潜む驚きや笑いをテーマにしたエッセイで、身近な家族や友人とのエピソードが描かれています。大笑いというよりも、心温まるくすりとした笑いが特徴で、軽妙な文体が読者を引き込みます。特に、著者の...
感想・レビュー・書評
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筆者がたまげたエピソードをテーマにした、エッセイ。
身近な家族や友人、日常生活の中にある、ちょっとした驚き。
大笑いするというよりは、ゆるい中にあるくすりとした笑い。
ところどころある下ネタの回は、合わなかった。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
ハラダムネノリさんの本は実は初めて。本当に鬱なの?という軽妙な文体はシーナ体に通ずるものがある。また違うの借りてこよっ。
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原田さん、鬱病だったのね。
こんな面白いエッセイ書く人が鬱...だと思うと複雑!
っていうか、最後の「人目をはばかるような取材」が面白すぎて、それしか印象に残っていない!!
ぷるぷるぷりんせす!!!爆笑!!! -
数年前(50手前)のものだが、相変わらずの様子で嬉しい。
谷川俊太郎との出会いの話はとてもよかった。
2009/12/11読了。 -
原田さんの新作。
「たまげたこと」に的を絞ったエッセイ集。
大袈裟だけど話の広げ方が上手くて素晴らしいです。 -
「たまげた」ことを綴ったエッセイ。
サクサク読めたけどあっさりしててちょっと物足りなかった。
【図書館・初読・10/1読了】
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