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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784062153799
みんなの感想まとめ
この作品は、ブレイク前のオードリーの貴重なトーク集で、彼らのユーモアや個性が存分に楽しめます。特に、春日さんの独特のエピソードや、当時の彼らの素朴さが描かれており、今のラジオとは異なる魅力が感じられま...
感想・レビュー・書評
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若林は男版アメリ。
春日は今より喋れてる。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
ブレイク前、春日さんの自宅
むつみ荘で行われた
オードリーのトークライブ
この本に書かれているのを
実際にみてみたい笑
今と全然違うんだろーなぁ笑 -
まあむあ
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107pまで読書
やや期待外れ。あまり面白いと感じない。やはりこなれて今があるんだろうね
少し放置しよ -
2018/12/05読了
売れない時代で舞台を用意するお金もなかったころ
舞台となったのは春日の住まいだった!
今だったらきっと大混乱になるだろう。当時は当時だけど見れた人はレアだろうなあ
若林のキレと、春日の大物感は昔からあったなあと
当時のトークも面白いし。まえがき、あとがきの「このひとにしか書けない」文章も素敵だ。
やっぱりオードリーは様々な場面で目が離せないコンビだと、しみじみ思う一冊。 -
リトルトゥースはみんな読んでるよね。エビフライでキレたって話この前話してたなぁ 必読だね
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元は金銭的問題から始まった小声トーク、録画しといて、売れて日の目を見ることが出来て、本当によかった。
芸人本人の自宅が会場なんて、斬新!
若林は本書で、するんじゃなかったと言ってるが、売れたたらこうすることも計算してたはず。
地方の人間は、地味に活動しててかつ面白い芸人発掘ってなかなか出来ないので、当時のファンがうらやましいと思えた。
春日、当時は結構しゃべってんのね。今はスベリキャラになりつつあるのにね。 -
急にオードリーのことが好きになったので、読んでみました。
どの話も面白かったです。ほんと、売れてよかった。
読み始めるとなかなか止められないですね〜 -
ブレイク前夜。
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むつみ201で行われてたトークライブ。TVに出る前の事がこうやって本として形になるのはすごいと思う。個人的には春日サンのサイコロトークが好きです♡
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ブレイクする以前、単独ライブさえも開けなかった時代に春日の部屋をライブ会場として繰り広げられたオードリーのトークライブが収められています。
今も中学男子みたいな雰囲気のある2人ですが、この本はさらに若い印象。(実際今より若い時の話ですが)
売れないジレンマみたいなものが言葉と言葉の間からびしびし伝わってきれ、何か時々痛いです。
こうだから、あーなんだよなーとか思いながら読んだり、へーけっこう面白いなーと思ったりしながら読みました。これがあのM-1決勝に繋がって行くんだなと思うと、感慨深かったりもします。
このトークライブに来ようと思ったお客さんて、すごいと思う。尊敬する。
オードリーの黎明期的な本です。
MUST BUY!! -
うーん。面白いけど売れてない人ってまだまだ沢山いるんだよな。オールナイトニッポン聞いててますます磨きがかかってる若林さんのトークはすげえもんな。けどこの頃からだったんだ。
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むつみ201(むつみ荘201)で、行われた、オードリーの単独ライブの文字おこし。
オードリーのオールナイトニッポン(オードリーのANN)でも紹介されたエピソードトークも散見されるが、ライトなファンには、新鮮なネタも多い。
狭くて、近すぎる、オードリー春日の下宿・むつみ荘201号(むつみ201)でのやりとりが、手にとるように伝わってくるので、面白い。
「オードリー春日のウソトーク」は、ウケていたんだろうか?
(そこは、わりと、読み飛ばしたけれども・・・・。)
オードリー若林の友人・久保田くんは、すごいなぁ・・・。 -
ブレイク前のふたりが春日の部屋で行っていたライブを書籍化したもの。
決してなぁなぁではないし、女性ファン向けのBL的サービスも、
ブレイクにあやかっての強引な金儲けも感じない。
ストイックな一冊。 -
デジカメで撮っておいてよかったね。売れてよかったね。あとがきが凄く好きです。
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活字だけでこんなに面白いってすごいよね。
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いつ読んでも面白くて思わず笑ってしまうような、
元気がもらえる本です。 -
〜2011年1月29日
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今とそんなに変わらない2人が見れました。売れてよかったよ。
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