人を見抜く力 人を見る目がある人は、人のどこを見ているのか (セオリーBOOKS)

制作 : セオリ-プロジェクト 
  • 講談社
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本棚登録 : 55
感想 : 5
  • Amazon.co.jp ・本 (208ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784062164153

作品紹介・あらすじ

大前研一、テリー伊藤、白川道、堀田力、城繁幸、石田衣良などその道のプロ21人が「人を見る目」を徹底指南。

感想・レビュー・書評

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  • 様々な人にインタビューした総括本
    何かエッセンスがあるかと言うよりは、様々な見方を知るだけなので、ちょっと物足りない感じがする。

  • 様々な人の「人の見抜き方」が書いてあって面白かった。
    へーと思うものもあれば、まじかーというものまで色々。
    雑多に色んな視点が盛り込まれて書かれているので、まとまりはあまりないように思った。

  • 全般的には、各分野著名人が自分が考える人のどういったところを見るかが紹介されている。

    後半部分ちょびっと、実際の理論を説いている。
    「よい人」いつもやる気満々、モチベーション高、協調性、EQ高。
    「正しい人」論理的、IQ高。要するに頭のいい人。
    世の中は「正しくない人」が大半でり、まともであるので、仕事で活躍できるのは、「よい人」で「正しくない人」だそうだ。

  • 人の見方を色んな専門家が語ってくれている。
    「徹底指南」と帯にはあるが、ハウツー本というよりも、
    エッセイ的に私は読んだ。
    参考にはならなかったな、残念。

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