日米秘密情報機関 「影の軍隊」ムサシ機関長の告白

  • 講談社 (2010年9月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784062165044

みんなの感想まとめ

テーマは、戦国時代から現代まで続く諜報活動の本質と、その背後に潜むリスクです。読者は、著者が描く内容が単なる恐怖を煽るものではなく、むしろ学びを提供するものであると感じています。戦国時代の諜報と現代の...

感想・レビュー・書評

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  • 「日米秘密情報機関」という題名だが、内容は著者の半生を振り返る内容であり、秘密情報機関に関する内容はそれほど多くは無い。タイトルに惹かれて読み始めてしまったので、期待した内容との落差があった。

  • 久しぶりの読了断念本。

  • 勉強になる。
    おどろおどろしい本というよりはただ「勉強になる」本って印象。
    戦国時代の諜報はりめぐらされた時代も今の日本も根底に流れているものは似てるのかも。さてどうでしょう。

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