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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784062166713
みんなの感想まとめ
異なる時代を生きる姉妹の物語が描かれ、現代と古代の視点が交錯する構成が特徴的です。特に、レオーニの現代パートとリアの古代パートの切り替えが頻繁であり、その点に対して意見が分かれています。一部の読者は、...
感想・レビュー・書評
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イケメンドクターとして登場したバナーマンがあっけなく最後を迎えたのは、少々拍子抜けでした。
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グラハム・ハンコックこんなの書いてるんだなぁ。ネアンデルタール人を扱ったものが好きなので読んでみた。
面白くはあるけど、レオーニの視点の現代パートとリアの視点の古代パートの切り替えがあまりにも多すぎる。4ページくらいで「一方古代では」みたいな感じですぐに切り替わってしまい、読んでいてイライラした。もうちょっと視点切り替えを少なくするべき。
タイトルに特に何の表記もなかったので一冊完結かと思ったら、続くらしい。シリーズです的な表記をつけておいてほしい。
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